脱いだ上着の置き場所も考える、街歩きのリュック選び
九州旅行 in大分 その12|宇佐神宮の鳥居・石段・小さな社を巡る
モノクロきりん
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別府を離れて、続いては「宇佐神宮」へ。大きな朱色の鳥居から、木々に囲まれた参道、石段の先の小さな社まで、歩いて見た景色を残しました。
大分県宇佐市にある神社です。
宇佐神宮


まず目に入るのは、大きな朱色の鳥居。
橋の欄干も朱色で、木々の緑によく映えます。




境内には小さな神社や池もありました。
案内図を見ながら、参道を進みます。この後の写真には石段も出てくるので、境内を歩く雰囲気が伝わればと思います。
木々に囲まれた道が続いています。
参道と朱色の門




こちらは、由緒の案内板と朱色の門。
訪れた時は、工事の覆いがかかった建物もありました。今回の写真は、そのときの境内の様子です。
「御鎮座1300年」の案内看板も出ていました。
石段の先と境内の社




さらに境内を歩いていきます。
御霊水は、八幡大神が現れたと伝えられる泉です。その後の写真に写る小さな社殿は、春宮神社です。
大きな建物だけでなく、こうした場所も写真に残しました。





朱色の社殿は若宮神社です。回廊や、灯籠が並ぶ橋も写真に残しました。
同じ境内でも、場所によって雰囲気が変わります。
最後の境内写真は、八坂神社です。大きな社殿だけでなく、小さな社や橋も見て歩いた参拝でした。

宇佐神宮を後にして、移動の途中の一枚。
空には、厚い雲が広がっていました。
大分での観光もここまで。
次回は、お土産と帰り道の様子で締めくくります。
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施設の案内・最新情報:宇佐神宮
別府での宿泊の様子は、神和苑の特別室「瞬」の記録で振り返っています。

